応援メッセージ

  • スポーツ庁長官 鈴木大地
  • スポーツ庁長官の鈴木大地です。
    皆さんスポーツを楽しんでいますか。スイマーの一人として、私も大いに楽しんできました。スポーツは多くの人を惹きつけ、それと同時に人をつなぐ力を持っています。
    マリンスポーツの安全を守る防災ガールの皆さんの活動を、スポーツ庁も応援しています。
  • 一般社団法人 日本サーフィン連盟 理事長 酒井 厚志
  • サーフィン競技が「東京2020オリンピック追加競技」として正式承認され、日本の沿岸部は海外からのキャンプ地、練習地として、そして日本選手の合宿地、大会開催地としても注目されています。
    既に世界のサーフィン人口は増えており、オリンピックの種目という最高な舞台ができあがりました。サーフィンは「スポーツ性」、「ライフスタイル」、「若者の文化」と、他に類をみない調和があり、さらに特別なスポーツ・種目へ成りえる可能性があります。

    そこには「安心安全」はつきものです。海とともに生活をともにする我々だからこそ、津波という自然の猛威に対してどう共存していくか、そしてオレンジフラッグのような民間でできる津波防災対策がひろまっていくことは我々サーファーや日本人にとってとても重要になってくると思います。一緒にオレンジフラッグを広め、掲げましょう!